iPhone5S/5C/5用画面保護シート

先日来のiPhone5バッテリー不良とホームボタン不良で2度の交換となったのだが、交換と共に画面保護シートが必要になり、評判の良かった
パワーサポート AFPクリスタルフィルム for iPhone5S/5C/5 PJK-01
を、購入してみた。

クリアなタイプのシートで、アンチグレアなものが必要なら、パワーサポート アンチグレアフィルム for iPhone5S/5C/5 PJK-02が良いだろう。
保護シートの他に、画面清掃用のクリーナークロスとダストリムーバーと呼ばれる細かい汚れや埃をはぎ取るシールのようなものが付属され、事前に画面の汚れを完全に取り除く道具が同梱されている事は、初めて作業する方にもぴったりの商品だ。

また、保護シートを貼り付ける時に、シート中央の部分だけ、はく離フィルムを剥がす事が出来、特にホームボタンやカメラの位置など画面端にある位置合わせ部分を貼り付ける事なく作業出来、やり直しも効くのでぴったりとした位置に貼り付ける事が出来る。

注意する事と言えば、はく離シートを剥がした後、貼り付け面に埃がかまないようにする事ぐらいだ。
保護シートは2枚入っているので、今回のAppleの不手際による2度の交換に丁度良かった。

実は、パワーサポートのものでは無いが、Appleストアで販売されている保護シートを手配して有るので、それも到着次第レポートしたいと思っている。

ELECOM MyMio LC12カートリッジ対応 詰め替えインク 4色セット

先日、メインで使用していたCanonのMP640が電源が入らないトラブルに見舞われ、天寿を全うしたと判断をし引退させたのだが、サブで使用していたMyMio MFC-J955DN/DWNをメインにするべく、詰め替えインクを探した。
半年ほど前に探した時は、詰め替えインクは存在せず使用頻度の多いわが家は詰め替えインクが使えるCanonを延命するしか方法がなかった。
つい先日も愛用している詰め替えインクを3つも購入したばかりだった。

手始めにamazonから検索したところ、
ELECOM ブラザー MyMio LC12カートリッジ対応 詰め替えインク 4色セット
が、見つかった。
少々値段は張るが、有名メーカーの安心感も有り、他に選択肢も無い事から購入をしてみた。

すでに、黒は1度純正インクで交換しているのだが、カラーインクは尽きる直前で、ベストタイミングな詰め替えになった。


説明書通りインク注入チューブをしっかりとカートリッジに差し込み、ゆっくりと注入を行なえば特に問題なく作業ができ、チューブを取り外す時にはティッシュでインク飛び散りを防ぐ事が最後に気をつける事だった。

使用したチューブは、ボトルから外した口から水道水を流してチューブ内のインクが流れるまで洗ったあと、息を吹き入れチューブ内の水を有る程度出し、そのまま箱に片づけておいた。2日ほど後に確認したところすっかり乾いていた。

詰め替え後は、念のためヘッドの位置調整を行ないテストプリントをしたが、問題なく印刷され、発色も特に問題のないものだった。

現時点で代替品がないのも事実だが、以前に使用していたCanonと比べて詰め替え作業が簡単でとても気軽に出来るのが印象的だった。

2度目の交換品 iPhone5 到着

大雪の影響で、到着まで6日もかかったiPhone5
本日到着しました。
大変な雪害だったので、優先するべきものを優先してもらい、6日目に到着でした。
到着してセットアップを開始して改めて思った事は、筐体保護の為張られている保護シートがバックアップ復元時にそのままだった為、せっかくの動作確認がホームボタンだけ行なえず、前回のボタン不良を見過ごす原因になった事でした。

セットアップが終わって動作確認してから保護シートを貼りたいですよね...普通。そうすると、どうしてもアシスティブタッチを使用する事になり、ホームボタンを使わないで操作する事になる。
これが、セットアップ時ホームボタン不具合が判らなかった原因でした。

それにしても、バッテリー交換で戻ったiPhoneの中には、ホームボタンを酷使したものもあるだろうに、Appleの修理担当はこんなところも確認せずに修理を終えて、また別のユーザーの元の届ける事を普通にしてしまっているなんて.....
少し確認するだけで、ユーザーもAppleも運送屋さんも無駄な動きをせずに済むのに..... Apple直属のサポート部隊は、昔からこんな感じでした。
ウチダエスコさんのサポートをちょっとは見習いなさい。

今度到着したものは、筐体の汚れも無く各端子に減りも見られない、良好な個体でした。

交換iPhone5到着

2/13 中1日で交換品が到着。
iTunesでバックアップを取って、初期化しSIMカードを抜き取った状態で、運送屋さんが持ってきた交換品と交換してもらい、故障品を引き取ってもらった。
SIMカードは、入れたまま発送してしまうと、絶対に見つからないと言うことなので、特に気をつけた。
即時、バックアップを戻して運用と行きたいところだが、到着したiPhoneiOS6で、iOS7で運用していた交換前機のバックアップはそのままでは使えない。
AppleIDにログインして、iOSのバージョンアップをまず作業した。
その後、バックアップからデータを戻し、携帯メールアドレスをセットアップして、各アプリのログインを済ませて交換前の状態に戻った。
到着した交換品は、同じように交換された機械を修理調整されたもののようで、新品では無かった。充電用の穴の周りは前ユーザーのケースの跡なのか、汚れがこびりついていた。

外装品くらい交換すれば良いのにと思ったが、バッテリーは交換されているだろうなので、我慢する事にした。
そして、画面保護フィルムなどを貼り終え作業終了と思いきや、ホームボタンが効かない事にここで気付いた。
5〜6回ボタンを押すと効いてくるのだが、しばらく経つとまた効かなくなる。
昨年末、整備済みMacBookを購入した時の悪夢がよみがえった。
再度Appleサポートに連絡をして、張り終えた画面保護フィルムも含めて交換してもらう事となった。
一日で到着すると思っていたら、雪害で今日2014/02/19今だ交換品が到着していない。2度も交換するような事が無ければ、こんなことにはならなかった。
Appleサポートには、修理作業のレベルアップを切に望むものである。

MacBookPRO整備済み品購入の際は、購入品等着直後画面が表示されず、即修理対応で入院。3日で戻ってきたが、液晶画面交換時に外したと考えられるねじのほとんどの山がつぶれていて、メモリーの増設も出来ない状態に。

即日修理対応で再入院。2日で戻ってきた整備済み品は、見るも無残にアルミボディーに深い傷がつけられ戻ってきた。

これには、さすがに堪忍袋の緒が切れ、商品交換を要求し交換させた。

とにかく、Appleサポートのレベルの低さは特筆だ。

iPhone5のバッテリーが一晩持たない

昨年購入したiPhone5のバッテリーが一晩持たなくなった。
満充電で何も動かさずにいても、朝にはバッテリーが無くなり電源が落ちている状態で、起動もままならない。(極端にバッテリーが無くなると、有る程度充電しないと起動しない)
これは困ったと販売店に行ったところ、アップルに電話をしろと紙を渡された。
最初に電話をすれば良かったと後悔しながら、iPhoneテクニカルサポート0120-227-535に電話をした。
オペレーターの女性が、一通り確認作業を行なったあと、携帯に着信可能なメールアドレスを聞いてきた。サポートサイドでトラブルを確認出来るメールを送ると言う事だった。
これは、携帯のメールアドレスで無くとも、転送アドレスなりフリーアドレスなりでも良いようだ。
着信後

お使いの iOS を診断いたします。
iOSバイスでこのメールを開きます。下のボタンをタップして、「簡易テスト」を選択します。

と表示された、メールのiOS診断というボタンをクリックしたところ、程なくオペレータが、バッテリーのトラブルが診断されたとのこと。

オペレータとはここまで電話で繋がっており、アップルケアに入っていた事も有り、エクスプレス交換サービスなるもので、端末の交換サービスを受ける事になった。

なんと便利な事と、サポート体制の充実にびっくりした出来事だった。
交換品が到着するまでは......

日本人の食への意識

現在日本の農業従事者の年齢は、65歳より上が60%を占め5年後には、その従事者も農業に携われなくなる可能性が大きい。
なのに、この国では農業に対する関心が大幅にずれている。
農的生活やら、田舎暮らし、そういった個人的な活動が多くを占め、本当に農地を守っている部分に目を向けようとはしない。いや、目を向けてはいるがその後どうにもならないといった方がいいのかもしれない。
今、日本の農業は壊滅へのカウントダウン状態だ。それも10年20年単位では無く、4〜5年のレベルで壊滅状態になる。そうなった後、継続を考えても、農地が荒れる事をもうどうにも出来ない。今動かなければならないのに、政府も行政もそして国民も笑っちゃうぐらいアホ面で平和を満喫している。
自国で有る程度食料を調達できない国に、諸外国が今まで通りの価格で食料を売ってくれるか?その答えが出る時、日本では間違いなく食糧危機が起きている事だろう。
http://www.maff.go.jp/j/tokei/sihyo/index.html
そして、頭の中空っぽの農業社会を牽引しているのが、悪名高きJA農業協同組合だ。
金融屋に成り下がり、農業の事など何も考えていなく、金もうけしか頭にない団体が、なぜ日本の農業を牛耳っているかといえば、その団体がとても大きな組織だからにほかならない。そして、ウィキペディアにも書かれるほどに零細農家の意識が低く、農協がその力を多方面に行使し放題だからだ。

新規就農者向け農業研修と称するものは、大体が農家の無料労力確保のためである事は有名だ。

農協で主催している中にも同様のものがあり、農協経営の農場などで、繁忙期にタダ同然の給料でこき使う事が通例となっている。そういう状態をなんとも思わないのが既存農家や農協の世界なのである。新規に農業を始める人たちの中には、そういった既存の考えに異を唱える方が多いが、最後には日本国民の意識の低さに自分の考えを変えざるを得なくなる。
ともかく、今手に入る食品が、明日同じ価格で手に入る確証はもう無い世界がすぐそこまで来ているという事に日本中が気付かなければならないだろう。

いらない標識や看板

道路を走っていると、いらない看板を多く見かける。
「この道路はガソリン税でつくられています」
見た事ありますよね。皆さんも。
これ、税金で作られています。交通標識は一般的な小型タイプで1本10万円ぐらいと言われていますから、洗脳告知だけで何の意味も無い標識のために無駄に税金が使われているのです。「ガソリン税は必要なんですよ!」って言う洗脳のために。こんな使い方をされている暫定税率まで課せられているガソリン税は、やはり見直す必要がありそうですよね。足りなかったらこんな無駄な標識なんて作れないはずですもの。

こういった話が仮に大きい物になると、今度は途端に撤去したり後処理をしたりする。
そういう場合も使うのは税金。まるで自分たちが確信犯で起こしてきた不正の数々を是正しようとして、全国民に「ねんきん特別便」を送り付けている社保庁と考え方が全く同じ感じで対処するのでしょう。追加予算は130億円!社保庁の確信犯の後始末にかかる国民負担が国民一人頭130円。みんなどうして怒らないのか、私は激しく不思議です。
きっと役人が考える事は同じ図式。国民はバカだから理解できないと思っている。
本当にバカにしています。